新潟県生活と健康を守る会連合会
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新潟市中央区万代1丁目2番6号第1トーカン万代ビューハイツ403号
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 あなたの街の 守る会      新潟県内の各地に生活と健康を守る会があります。ご相談は、お近くの生活と健康を守る会がお受けします。会の目的      すべて国民が人間としての尊厳が守られることを一貫して追求してきた生活と健康を守る会では、生きる権利と平和を守り、誰もが人間らしく暮らすことのできる社会と政治にするために、あなたもぜひ入会して、一緒に運動していきませんか。会の活動      新潟県生活と健康を守る会連合会は、自治体に対して人間らしく暮らせるための制度を活用させるよう求めています。それらの活動について紹介します。くらしに役立つ      制度 失業したり、病気で働けなくなって、生活が苦しくなったとき、暮らしに役立つ制度を活用しませんか。役所で断られた人もご相談ください。会の歴史     新潟県生活と健康を守る会連合会は1967年に結成されました。今日までの活動の歴史を紹介します。


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 ○新潟県生連の活動 新着あり!

あなたの街に生活と健康を守る会があります

 村上新発田五泉
 阿賀野市阿賀北区
 秋葉区新潟黒埼
 西蒲三条長岡 |   
 柏崎小千谷上越
 魚沼南魚沼佐渡

 各地の相談会
県生連定期相談会

【日時】
毎週月・木
午後1時30分〜4時まで

【場所】
県生連事務所

署名用紙
最高裁判決に伴い生活保護制度を充実させてください署名

 支える会のニュース 

平成25年4月22日36号
平成24年7月 9日32号

平成24年2月29日31号
平成24年2月25日30号
平成24年2月  7日29号
平成23年2月21日27号
リンク



最高裁判決をうけて、
生活保護費の追加支給が始まっています。
すでに生活保護を受けていない方は、申出が必要です。


全生連(全国生活と健康を守る会連合会)は、
2024年11月20日で70周年を迎えました。
「全生連運動の70年」1冊2000円



いのちのとりで
2025年6月27日最高裁で勝訴しました!
全生連声明

地裁レベルでは原告側20勝11敗、高裁レベルでは原告側7勝5敗です。

2021年2月22日、大阪地裁において、保護費の減額処分の取消しを命じる歴史的な勝訴判決が言い渡されました。


  勝訴  地裁  高裁
       
       
       
2025年6月27日 最高裁    大阪・名古屋
2026年6月11日 前橋地裁 20  
2025年3月27日 東京高裁(はっさく) 東京  5
2025年3月18日 札幌高裁 札幌  4
2025年3月13日 大阪高裁 京都  3
2025年2月28日 松山地裁 19  
2025年1月29日 福岡高裁 福岡 2 

  勝訴    
       
       
       
       
2024年10月28日   岡山地裁 18  
 2024年6月13日  東京地裁(新生存権裁判) 17  
 2024年5月30日 東京地裁(個人)  16  
 2024年2月22日 津地裁  15  
 2024年1月24日  富山地裁 14  
 2024年1月15日 鹿児島地裁  13  

   勝訴  
2023年11月30日   名古屋高裁 名古屋 1
 2023年10月2日 広島地裁   12
 2023年5月30日 静岡地裁   11
 2023年5月26日 千葉地裁  10
 2023年4月11日  奈良地裁  9
 2023年3月29日 さいたま地裁   8
 2023年3月24日  和歌山地裁  7
 2023年3月24日  青森地裁  6
 2023年2月10日  宮崎地裁  5
 2022年10月19日  横浜地裁  4
 2022年6月24日  東京地裁(はっさく)  3
 2022年5月25日  熊本地裁  2
 2021年2月22日  大阪地裁  1例目

くらしに困った時は生活と健康を守る会へ



コロナの影響で生活に困った時に!

○生活を支える制度

「新型コロナウイルス感染症の影響による生活福祉資金の特例貸付」の償還免除、償還猶予及び償還手続き等について
↑新潟県社協HPへのリンク




生活保護の申請は国民の権利です。



ケガをして働けない、新型コロナで収入が減った、親の介護で働けない、給料が低くて生活できない、
小さい子供がいてフルタイムで働けない
私たちの年金では暮らせない、持病が悪化して働けない、新型コロナで仕事が見つからない、
再就職が決まらない

ひとりで悩まず、お気軽にご相談ください







年金、アルバイト・パートの人、会社で年末調整している人も
税申告が必要な場合があります。



新  着  情  報


新潟生存権裁判は東京最高裁判所に舞台を移しました。
引続き、裁判に必要な費用の募金、署名を募っております。
皆様のご協力を宜しくお願いいたします。

ゆうちょ銀行 00520-9-50335
新潟生存権裁判を支える会



会の活動

新潟県生活と健康を守る会連合会は、自治体に対して人間らしく暮らせるための制度を活用させるよう求めています。
それらの活動について紹介します。

動画 新潟県生連の50年

生存権裁判

生存権裁判が行われています。
下記をクリック指定ください。
または、最近のニュースをご覧ください。

老齢加算 H22年
母子加算 H21年


会員になるには

会員みんなが知恵と力を出し合って、丁目や団地ごとに集まり「班」をつくり活動します。会員になるには、3つのことを守る必要があります。
○班会に出席しましょう。
○「守る新聞」を読みましょう
○会費を納めましょう。
興味のある方は、お問い合わせください。

電話 025-241-0288


新潟県内の各地に生活と健康を守る会があります。ご相談は、お近くの生活と健康を守る会がお受けします。


新潟県生活と健康を守る会連合会

新潟市中央区万代1丁目2-6第一トーカン万代ビューハイツ403号
TEL 025-241-0288 FAX 025-241-0384


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